桑名ほんぱく2020

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技術保持者に教わる、一枚の和紙から作る桑名の千羽鶴

連鶴と茶輪のかぶせ茶を楽しむ和のひととき

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江戸時代、桑名の長円寺住職魯縞庵義道(ろこうあんぎどう)により考案された桑名の千羽鶴は一枚の紙に切り込みを入れて折る連鶴で、桑名の無形文化財に指定されています。鶴を折ることが出来れば大丈夫!お茶の香漂う空間で「風車(かざぐるま)」に挑戦してみましょう。
鶴を折った後は、作法など気にせず茶葉がゆっくりと開いていく様を眺める、そんな時間と空間をお楽しみください。ペットボトルでは味わえない、城下町桑名ならではの粋な体験はいかが。おまけに最後には・・・うれしい出会いが待っています。

注意事項

※駐車場には限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。
下記実施スケジュールからお好きな日程にご予約下さい

案内人

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大塚 由良美 桑名の千羽鶴技術保持者
桑名市博物館歴史専門官。連鶴に出会って30余年。最近、連鶴と義道に関する新資料が発見され、研究を深めるとともに、新発見の連鶴にも挑戦しています。

集合場所

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茶房 茶輪

〒511-0089

三重県桑名市田町17番地

駐車場:無料・有料有

茶房茶輪前、道路を挟んだ駐車場の7番と10番
寺町通り商店街用の無料駐車場は満車となることが多いため、近隣の有料駐車場を各自ご確認ください

最寄りバス停名:三重交通バス「田町」

申し込み・問い合わせ先

Display 桑名ほんぱく公式webサイト 又は 桑名の千羽鶴を広める会 ☎080-3627-7120

実施スケジュール

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第1回

実施日時
2020/11/29(日) 13:00 〜 15:00
予約開始
2020/10/31 20:00
予約終了
2020/11/22 12:00
料金
2,000円
定員
8 / 10 人
空席通知登録
1人

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